橋本市長の暴走許すな!
「反共は、戦争前夜の声」と喝破したのは元京都府知事の蜷川虎三さん。今の橋本・維新の会の教職員の思想調査を業務命令で行うなんてとんでもない憲法と法令違反です。許し難い暴挙です。ストップさせましょう。戦前の天皇陛下のために、どう命を投げ出すか、死に方を子どもに教えてきた戦前の軍国主義教育の道につながっていると感じます。許せません。
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「反共は、戦争前夜の声」と喝破したのは元京都府知事の蜷川虎三さん。今の橋本・維新の会の教職員の思想調査を業務命令で行うなんてとんでもない憲法と法令違反です。許し難い暴挙です。ストップさせましょう。戦前の天皇陛下のために、どう命を投げ出すか、死に方を子どもに教えてきた戦前の軍国主義教育の道につながっていると感じます。許せません。
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賃貸住宅に住んだら、風呂釜の調子が悪くなったら、修理、取り替えなどは当然家主ですよね。借りている人が故意による破損は当然、破壊した本人がやるのは当然ですけど。でも、京都市の市営住宅は、借り主の風呂釜の取り替えが強要されていて、取り替えの時には、京都市住宅供給公社の許可までいるというのですからおかしな話です。
「利用者の手引きなどに書いてあるから、今まで自己負担でお願いしてきましたから」、というのは納得できません。そのために、約20万円いるというのですが、お金が用意できない人は、お風呂にも入れない。もちろんここにはシャワーがついてませんから、大変です。近所のお風呂屋さんにいかなければなりません。これで健康都市京都といえるのですか。
京都市は家主責任を果たすべきです。
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2月5日の京都市長選挙結果について、どう思いますか。今日12日の新聞には、選挙には勝ったが政策では負けたと門川市長陣営の市議がいったとか。「だいたい、実績もない、最高裁裁判で有罪の不法行為が断罪された人が市長になるなんておかしいよ、」との厳しい市民の声があります。たった2割の有権者の信任しかない京都市長。しかし、投票に行かなかった人になぜいかなかったのか、市長批判票としての棄権なのか、参政権の行使をしなかった理由は何かききたいなあ?
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「近鉄バス 向島駅前~桃山系統の竹田駅東口への延長運行 及びそれに伴う 民営バス敬老乗車証の適用について」という交通局と、保健福祉局の12月2日付けの文書が出ました。
1,実施予定日ー平成23年12月21日から(現在、近鉄バスが国土交通省に申請中の段階です)
2,実施内容ー運行路線が、今までの桃山から竹田駅東口(路線延長)
3,運行回数ー平日7回、土曜7回、休日(日曜、祝日)に新たに7回運行するとしています。
4,民営バス敬老乗車証の適用ー「現在の(平成24年9月30日まで有効)の敬老乗車証は、平成24年9月の更新時まで現行の記載内容で、「向島団地~竹田駅東口」まで乗車できることとします。向島地域の交付者(1339人)に対して、郵送でお知らせを送付し、周知徹底する。」としています。
住民の粘り強い誓願署名運動で市長選挙を前に要求実現させました。住民こそ主人公の政治こそ地方自治体の本旨です。まだ、区役所への行けるバスがほしい、そして一日の本数がもっと使える本数に増やしてほしいという声を、11月24日に近鉄バスの担当者に申し入れています。
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「神川中学の1年生の入っているプレハブ教室は、子どもが建物の揺れ、ゆらゆらを感じて、イライラとなるらしい。変になるらしい.教室の当たり外れがある。」との声があるが本当ですか。プレハブは耐震性も大丈夫か。夏は暑いらしいですね。子どもの心にも学習環境として問題があるね。
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「神川出張所が、図書館の隣に移転する」と議員団から連絡があった。一斉地方選挙の時にアンケートをお願いしたときに、集会施設のある、保健所機能もある支所機能を持たせてほしい、との声が多かったことを、要望書で出していたが、ついに決まったらしい。2万人以上がすむ神川地域。子どもたちが毎日のように増えている久我の杜地域。陸の孤島になっている。「同じ税金払っているのに、子どもの施設はないし、土曜日にもらういろんな行事も町中の遠いところでの企画で子どもが一人で行けない。文化と縁遠いところになっているに、市長は気がついいてない」「今までの出張所はどうなるのか、これまでのように住民が使える施設集会所であってほしい」との声が聞こえてきた。
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正社員の息子のお母さん。「夜中から仕事して、寝る時間も少なくなり、過労しせんかと心配だ。月に168時間も残業しているのに一円も付いてないと給料明細。お金より今やめると、正社員の仕事がなくなるから黙っていると息子は言う。労基局に言うと、『本人から言ってもらって』と返されたという。誰が告発しても良いではないか。肉親の心配を解決するのが仕事ではないか。明白に労基法違反だと思うのですが。しかし、南労働基準監督署は、伏見区から京都府南部全域を担当しているのに、監督官は10人以内で告発に追いつかないのが現状だとか。国家公務員が少なすぎて労働者の権利が守れていません。『息子はもう結婚もあきらめている」と悲しそうに母親は語りました。宮家の継続より、国民の人間らしい生活保障の方が大切だと思うな。どうです。
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「返金はシステム上3ヶ月かかるので、最短の返金として月末の9月分の先払いとしていただくことにすることにしぶしぶ了解いただいたと思っていました。」と住宅供給公社の担当者が返事をした。
生保世帯であるが、職業訓練期間に助成金が12万円出るから生保からの支給停止で、8月分から振り込みで家賃31000円を納入することになったSさん。8月末の自動引き落としでも落ちていたので二重払いになったことに気づき、公社の方に連絡したが、なんと「返金に住宅公社から住宅室にそして昔の会計室からの支払いという、システム上京都市からの返金になりますから、早くて3ヶ月かかります。との返事に唖然。「一番早く返せるのが、9月末の自動引き落としの分で振り替えてることです。あと2週間我慢してください」との返事。これに対して「子どもが2人の母子家庭で生活は今月ぎりぎりいっぱい」「どこかで借金しないと生活できないので返してほしい」との強い要望。「それじゃあ、お役所仕事といわれても仕方がない。商売人なら、すぐに現金で返金するのは当然でしょう。我慢させるの相手が間違っています。と議員団が強く求めたところ、2日後に出してくれることになりました。やはり、議員のちからは大きいと感じました。
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「今は、原発という言葉が当たり前のように使われるが、3.11以前は、街の人は原電と呼んでいました。そこで働く人が多いからです。原発という言葉は建設反対運動をする人が使う言葉になっていました。」と現地での福井原発バスツアーに参加して、聞いてびっくり。そこで働く人が多く、過疎対策として行われてきた実態にびっくりしました。
だいたい、敦賀原発1号機、2号機は、国定公園内にあり、3号機4号機の建設予定地には自然が生み出した岩のトンネルがあるという自然豊かな、風光明媚なところの横に取水口、排水溝ができるというのです。津波対策も高さ11メートルの防波堤をつくり、波が堤防を超えてきたら排水口からはきだすようにしているので良いというのです。これが自然との調和をめざす原発施設なんですから、とんでもないことだと国の責任は重大で自然を大切にした国定公園内に一旦事故が起きたら人の手で管理できない原発施設を作ることがどうして許されるのか、ただちに建設中止すべき、と思いました。PR館の説明は、3.11以前と変わらず原発安全神話にたった、「経済効率」優先の説明でした。原発ゼロ署名をさらにひろげます。
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「お父さんは、福島で、仕事さしなければなんないから残って、子どもと私は、あちこち避難して、ようやく京都では避難場所が確保できるということで、友達の子もも連れて逃げてきた。」「子どもは被爆し続けるのは良くないから、家族離れ離れになるけど、子どものために京都に来ました。」との福島市からの避難者の声でした。福島の子どもの75%は、甲状腺への放射能汚染があると心配されている、今後健康調査が必要、との新聞報道もありました。何時の世も子どもを守る母の涙ぐましい努力、母性本能の発揮には敬服させられます。地域コミュニテイを壊し、家族を離散させる、将来の子どもの健康を放射能で破壊するかもしれない自体を生み出した原発に怒りを感じ、被災者の方をしっかりと応援しなければと思います。
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