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2006年9月29日 (金)

落札率が100%などあり得ないことが起こっている交通局の業務委託!?

きょうの、交通Cimg3617_1 水道委員会の交通局の常任委員会審議で、私は、「民間業者への業務委託のやり方が、不正常である、市民から談合していると言われても仕方がない状況がある」と、昨年度の書類調査結果から追及しました。交通局は、「入札は一般競争入札と指名競争入札の二つを用い、清掃業務の平均落札率が85.3%と回答しました。しかし、昨年度分の書類調査をした結果では、「落札した業者19社のうち、7社の落札率が100%であることはありえないこと。明らかに談合の疑いがあり、業者ごとにすみ分けている事態は、不正常である」と指摘しました。島田交通局管理者は、「随意契約でやるので、前年度と同じ額になる」と、居直り、正常な競争性が働かない実態を自ら述べる回答をしました。私は、「透明性、競争性、客観性、公平・公正な入札制度にをめざす改革が必要」と指摘し改善をもとめました。島田管理者は、「改善すべきは正す」と異常さを認める回答をしました。

市民の大切な財産を食い物にする民間業者への委託の推進は許せません。引き続き、上下水道局の5年間、委託業者が変わらない不正常な契約の実態の改善も求めました。

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2006年9月28日 (木)

地域女性会の分別袋100枚どうしたらいいですか?

 「めぐる君が印刷された、女性会が売っていた透明のゴミ袋100枚も買ってあるのですが、どうしたらいいですか?」と朝の駅頭宣伝で聞かれました。当日、まち美化の職員が、花の種袋を配布し、10月1日から、ゴミは指定袋でと宣伝していましたので、「どうしたら」と聞くと、「僕たちも集会で聞いたんですが、・・」と困った顔。「是非、意見を上げておいてください」というと、「分かりました」との返事でした。よその声では、「担当者は、その袋にゴミを入れて、また、指定袋に入れて出してください」との返事があったよと、教えてくれました。

「まだ、無料配布の袋が来ないので電話すると、なかなか話し中ばかりでかからない。ようやくつながると、『はいきょうび』と言われ、間違えたのかと思って思わず切ってしまった。次にもういCimg4036っぺんかけると、「まちび」といわれた。普通の対応ではない。「無料配布の袋がきていないのだが、」と聞くと、「それは下請がやってる」とぞんざいな声。まだ直ってない、変わってないね。」と怒りの声で喫茶店のモーニングの参加者が盛り上がりました。

きょう、市役所包囲のデモに参加。「無料配布できていない現状で、さらに混乱が予想される。10月に入ったら、管理職が、またゴミ集積場に立って、青い袋をもって来る人に『次からはこれでお願いします』と無料配布袋を渡すように予定している」とか。ますます混乱の京都市の環境局のゴミ行政です。10月からの有料化を中止しなさい。それがいま一番の改善です。  

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2006年9月24日 (日)

京都まつりに2万人、伏見区集会で元気!

 Cimg4009京都まつりが宝ヶ池公園で開かれ、2万人が参加して、楽しい1日を過ごしました。

前日から、地域の運動会準備と重なって、洛南浄化センターで地上絵(コースや観覧席の図面に従って白線ライン引き)書きをしました。準備から参加し、審判・決勝の代行をお願いし、午前中は、淀南運動会に参加し、その後、納所体振の運動会へとあいさつ回り。その後、宝ヶ池での京都まつりに参加。3区の集まりの場で、伏見区の立候補予定の挨拶をしました。テントでは模擬店でもうけなあかんし、久しぶりに会う人との話も弾みます。

「京都まつりは、政治集会だけど、京都中のなつかしい人に一度に再会できるのでくるのです」と蓮佛さんと電車の中で語っていました。民商会員さんから「やりがいのある時代に市会議員するのはええやろ、がんばって」と激励を受けました。

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2006年9月23日 (土)

来年度、住宅内を通る水道管の鉛官製を取り替えに半額助成実現

 21日の、上下水道決算委員会で、京都市は「来年度から、水道局の鉛管の取り替え工事に伴い、住宅内の鉛管製の水道管の切り替えについても、5万円を限度額に、年間200軒分の半額助成を予定する」と発表しました。

 昨年来の、わが党の追及に対して、検討するとしていましたが、先日の6月の交通水道委員会で、「来年度実施の予定で、他都市の実績を見て検討中」と私の質疑に対して回答していましたが、今回の制度になり実現します。

 これは、昨年、深草の住民の方から相談があり、「私費だけではとうていできない。補助制度を作って」との切実なものでした。鉛管取り替えの工事の大部分は古くからの町並みのところ、治すのにも相当のお金がいるのは間違いありません。上下水道局は、「予算の出所は、黒字決算の一部を市民に還元する」としています。住民の声が議会活動と結合して実現したものです。がんばります。

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2006年9月20日 (水)

くいな橋の駅前の駐輪場の改善について交通局は建設局と協議に!

 Kuinabasi「竹田駅、くいな橋駅の前の駐輪場があふれている。改善を」と春から交通局に要求していましたが、ついに、きょうの公営企業の決算委員会で、部長が、「竹田駅は、現在検討中である。くいな橋は、建設局と個別に相談しているところ」と改善の前向きな回答をしました。

1日も早く、まともに地下鉄入り口に入れるように、駐輪場対策を交通局にがんばって、と声を上げていきま しょう。

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2006年9月18日 (月)

来年度の地方選、国政候補者がそろって宣伝!

 Cimg399818日、午後、醍醐駅と、伏見イズミヤ前、大手筋でそろい踏み街宣をしました。私は、東大手筋で司会をやらせてもらいました。佐藤和夫・市会議員、西野佐知子・市会議員、赤阪仁・市会議員(私)、そして、4人目の候補者の山根智史・市議予定候補の市会4名、そして府会の2名、松尾孝・府会議員、上原ゆみ子・予定候補、そして、衆議院3区代表の石村かず子さん。参議院京都選挙区予定候補の成宮まり子、比例代表予定候補の参議院議員の井上さとしさんの9名です。

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2006年9月17日 (日)

大型台風の危険が迫っている!

「長寿であることはよいが、幸せに生きていけないといけない」と来賓の社会福祉協議会の代表が話しました。全くその通りです。先日私も急病で倒れて入院した父を見舞いに行ったときに、父は私たち兄弟にこう言いました。「わしは、おまえ達の生活を犠牲にしてまで生き延びようとは思わない」と。その話を聞いて、こんなことを苦労して私たち兄弟を育ててくれた父から聞くとは思わなかった。こんなことを父に言わせる、現在の医療、介護制度の改悪は断じて許せない。Cimg3985

ところで、下鳥羽学区の敬老行事に参加して、近づく台風の中でいのちと暮らし、財産を守ることが連合自治会長さんから語られました。そして帰りに、小学校の片隅に置かれた忠魂碑を見つけました。そう、室戸台風で子ども達が犠牲になったことが書かれているのです。台風の風のために学校の建物が倒れ、その下敷きになって亡くなったという。今は鉄筋だから大丈夫と思うが、しかし、耐震対策もきちんと必要です。特急電車が転覆し、コンビニの売り場が倒れ、その下敷きになって亡くなられた高齢者のかた。

 ご冥福を祈るとともに家族のみなさんの悲しみを考えると胸が迫ります。自然災害を予防することが大切です。福祉行政が良くなれば、まだまだ長寿の社会になるのは間違いないし、幸せに老後が送れるように改善することも米軍基地やむだ遣いをやめると可能です。使えない医療や介護難民を作り出す、自民党政治を根本から変えるときです。

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2006年9月16日 (土)

京阪桃山駅踏切の改善で相談!

 京阪桃山駅の踏切の改善について先日書きましたが、動きがありました。

「踏切事故はありましたか」と京阪電車広報部に問い合わせますと「私どもは、安全走行第一で取り組んでおります。過去に大きな事故は聞いておりません。踏切外の道路のことは、京都市で相談を」との話でした。

それで、伏見土木事務所に問い合わせると、「京町通りから、両替町通りまでの間の踏切であり、段差の解消か、でも難しいところですし・・、手すりになるようなものをつけるか・・、どうかでしょうね。近所の人の意見も聞いて検討します」との返事を頂きました。

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2006年9月13日 (水)

不祥事事件の幕引きは、まだ許さない!

 9月議会の代表質問に、倉林幹事長、岩橋市議、佐藤市議がそれぞれ感動的な、鋭い追及を行いました。しかし、与党議員の質問は、当局に書いてもらったのか、原稿の棒読みと、議会はチェック機能を失ってはならないといいつつ、不祥事問題の市長の責任など忘れCimg3958たのか、「大綱」の実施で幕引きに使用と腰が引けるのは見え見えです。

「私を信じて、私とともに、大綱の実施を行えば、市政改革ができる」という、市長の話はまるで新興宗教の教祖か、独裁国の元首のような雰囲気です。服務監察をけいさつOBに頼むという警察任せで、支配しようとするのは、解同の暴力支配で職員の管理をすすめてきたやり方をちょっと変えただけ。本質は恐怖支配で、フアシズムである。そんな民主主義に反する行為で、組織が活性化するはずがないし、生き返ることはない。

市長が職員を信用しない姿勢が丸見えで、与党議員や、職員の中からも「あれでは、解決できない」との声が出るのも当然です。「人は城」です。こんなに最高責任者としての自覚もない、人情も理解できない市長は続ける資格もない。早く やめてもらいましょう。

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2006年9月11日 (月)

危険な踏み切りを何とかして!

 「坂道が急で、踏切に落ちる人がいるのや。いままでに5~6人が死んでるで。」と京阪桃山駅北側の踏み切り近くの人から相談がありました。

「エーっ」と08_2そのときにいたものが驚きの声を上げました。京町通から線路上に降りる途中の老婦人が、手押し車を押しながらよたよたと落ちそうに踏み切りに降りてきました。

急な坂が高齢者に大変で、手すりでもあればいいのに、との声もありました。今年桃山駅周辺のバリアフリー問題が都市計画で取り組まれる予定で、市民参加の委員会もたち上げられています。どんどん市民の声としてあげていこうと相談しました。

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2006年9月10日 (日)

どこに言いに行ったらええの?

「去年まで、私は(敬老乗車証が)3000円、そして夫が5000円やったのに、今年は、夫の法が1万円になった。どうしてや、年金しかないし増えてるわけでもないのに、なんで倍にならんとあかんのや?どこに言いに行ったらええの?」とポスター貼り出しにお願いに行ったおうちの人から相談がありました。「他の人に言うたら、そんなこというてもどうせあかん、とCimg3952言われたけど、黙ってられんのです」とご婦人。

「それは、今年住民税が上がったことによる影響ですね。自民党、公明党が定率減税を廃止したことが、住民税や、介護保険料、敬老乗車証まで影響しているのです。敬老乗車証の有料化に賛成したのは民主党も同じですよ。長寿福祉課に相談に行ってください。議会でもおこっときます」と答えました。

今日の京都新聞には、「ゴミ袋1ヶ月平均780円の負担、市民がまだ納得してない」との記事が載りました。「職員不祥事が続く環境局の横暴は許せない。10月実施は中止を」の声は、ますます広がっています。今日の京都新聞の読欄にも京都を愛してきた人が、京都が恥ずかしい、住みにくいと怒りの声を載せています。愛していたからこそ、裏切られたものに対する、怒りと憎悪が湧くのは人間の素直な感情です。自公民の与党の支持者から「ほんまに京都市長はやめなあかん」と怒る声が続出するのも当然です 。

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2006年9月 7日 (木)

サラ金の商人、命を奪う!

 「昨年度の大手消費者金融の5社だけで3649人の自殺者を生み出し、その生命保険料で借金返済をさせた」と京都新聞に載っていました。そして、借金の返済を、生命保険で償わせるそのシステムに載せられていたことさえ知らない人が多いので、金融庁は、これからは、本人の同意を得るように指導したいとコメントしていました。

 これじゃまるで、ベニスの商人の時代に日本が逆戻りしていると言うことではありませんか。他人事ではありません。自分たちの家のローンを組むときにも、「死亡時に返済しなくても良くなると」していました。人の命を金で買わせるという、前近代的なことが今日常茶飯事の生活の中に紛れ込んできているのが怖く思いました。

 ところで、サラ金業者大手の5社とは、アコム、アイフル、武富士、プロミス、三洋信販だという。これ以外にももっとあると言うことです。先日、今年上半期の交通事故の死亡者がいつもより少なく、4000人程度と発表されていた。まるで、交通戦争と競っているようなものです。イラクや、レバノンの人々の失われた人の数と似ています。

 「なんで、消費者金融など借りるのかなあ」と妻が言いました。「突然の入院や、生活のため、中小企業、自営業者の人は、銀行が貸してくれないから、資金繰りに困って手を出す人が多いの現状。パチンコなど遊興費の人もあるけどね。」と私の生活相談の経験から答えました。

 調べてみると、銀行がサラ金に貸し出す金利は2%、それを、サラ金業者は、利息制限法の20%を超す違法な、高い利率で貸すのだから、ぼろ儲けをするのは当然。いわゆるグレーゾーンで貸りると返せない、だからまた、サラ金に借りる状態になり、サラ金地獄に落とされるシステム。これこそ金融庁は改善すべきなのに、自民党の今度の法案では、グレーゾーンをなくすどころか、この例外規定を認めて、法の抜け道をつくるとか。あくまでも悪徳業者の金儲けのために働く奴らだ。許せません。国民にはいまだに0金利で銀行はぼろ儲けであるのに・・。Cimg3954

 働くものの生活と労働条件が守られ、社会保障が充実する政治こそ望まれます。今日、また、環境局職員の無免許運転が発覚し、免職処分になりました。汚れきった政治には原因があるのです。そこにメスを入れなければ世の中変わりません。

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2006年9月 6日 (水)

カン、びん、ペットボトルがいっぱいで大変!!

 「うちは今、カンびん、ペットボトルがいっぱいで大変、見に来て」との声を駅頭宣伝でかけられました。「じゃ今日見に行くよ」と返答して、横大路のリサイクル工場に見学に行きました。

さすがに忙しそうで、圧縮された、カンや、ペットボトルが搬出用の台の上に積み上げられています。見学コースの入り口からは、旧の横大路学園のところに積み上げられた材料がいっぱい野積みです。そして工場の資材置き場もそうです。Cimg3947

事務室も、現場の応援に行かれてか、人がいません。「突然来られても・・、今が一番時期的にも大変多い時期なので」と職員の方も話す暇もないぐらいの状態でがんばっておられました。入り口の見学者名簿には、前年度までは多数の学校関係者、他都市の見学者もおられましたが、今年4月以降の見学者はきわめて少数である様子がうかがえました。やはり、2階には見学コースがあり、展示室もあり女性が一人おられましたが、職員自体が少ないようすで、当日来られた人に対応ができないような人員不足と多忙な様子でした。こういうところにも本来、職員を、突然の見学者が来たときに対応できるように配置すべきです。

これから、ますます大変なごみ行政施策です。市民の信頼関係を回復し、市民協力をお願いすることが必要なときに、有料指定袋の導入で、負担増は許せないと市民は怒っています。ごみ啓発指導員?が決まったそうですが、どこにおられるのでしょうか?工場パンフレットを頂いて、早々に帰りました。ごみ指定袋有料化の10月実施は中止すべきです。

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2006年9月 3日 (日)

秋を見つけましたか?

 夜の虫の鳴く声が日増しに大きくなってきました。朝方も涼しくなって、寒くて目が覚めるくらいにな16って、これで夏も終わりかと思っていたら、今日も暑くてたいへんでした。でも空の雲も高層雲、そして風もあり、汗だくの状態は脱し始めました。もう秋ですね。秋をみなさんはどのように感じていますか。

テレビでは、小泉首相の跡継ぎ戦争が始まっています。またテレビがしょっちゅうやるので、世の中の人はみんな自民党支持者に変更するみたいです。でも、候補者のそれぞれの中身は、今まで自民党政治がめざしてきたもので、アメリカと財界言いなりの話ばかりで、庶民の暮らしが良くなる話はありません。この総裁選で、国民の政策的支持を得て、悪政を強行しているとしか見えません。それなら解散総選挙で政策を国民に信を問うべきではなりませんか?

消費税も当初07年度から導入予定が、08年度に延期とか報道もあります。「許せない」という国民の本音の声が怖いのです。靖国神社に行っても戦争で亡くなられた人の慰霊と言うが、本当は戦争賛美の忠魂ではありませんか。今日3日の新聞には、「朝鮮戦争で亡くなられた海上保安官の方の遺族が、靖国神社に合祀を求めたが、拒否された」という話が載っていました。良く読むと、どうも朝鮮戦争後は合祀していないとか、また、当時、日本の平和憲法下で、海上保安庁が米国の要請で、北朝鮮沖で機雷の掃海の仕事を密かにしていたが、機雷にふれ死亡した」と言うことがのっていました。 「過去に目を閉じるものは、未来に対して盲目である。」(ワイツゼッカー元西ドイツ首相)

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2006年9月 1日 (金)

給与半分6ヶ月の処分は甘すぎる!と怒りの声

 31日に、前回の地下鉄建設費問題での臨時議会の後初めての臨時議会が開催されました。この間、日本共産党は、職員の不祥事の全容解明と市長責任の追及を求め、臨時議会開催を市長に求めてきました。臨時議会を開催するには、議席数の4分の一以上の議員の請求がなければならず、日本共産党議員団は、69議席中20議席とありますので、市長はもちろん、与党会派も拒否することができませんので、全会派要求として臨時議会の開催を求め、調査特別委員会を設置し、さらに全容解明と不祥事根絶のための対策と管Ujigawagaryuu理監督者の責任追及をしていく道を開きました。

「大綱」を作成し、市民の信頼回復のために全力を挙げると、本会議場で説明した桝本市長の態度については、マスコミも、これだけの内容を実施し市民の信頼回復には時間がかかると書いています。与党議員は、出直しとして市長を評価するような発言でした。当日の新聞を読んだ方からは、「厳しい処分を自らに科した」というけど、月給半分6ヶ月ですむことか、甘い処分や。ことの事態を甘く見ている。やめさせてほしい」との声が多数でています。

部落解放同盟との癒着ですすめてきた桝本市長の利権と恐怖支配の政治にしっかりとメスを入れる仕事がこれからです。お隣の大阪市でもやっています。 とことんやりましょう。市民の手に政治を取りもどすために!!

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