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2010年10月24日 (日)

赤阪先生なら必ず変えてくれる!

 私は、赤阪先生がが教師の時、小学3,4年生の担任をして頂いたという関係です。私が、赤阪先生を推薦する理由は、「昔好きだった先生」ということだけではありません。

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 私には4人の子どもがいます。この子たちが生きていく将来の日本や世界がとても心配です。赤阪先生は、子どもにきれいな川や空を残す情熱を持っておられます。目先の発展や、成長を目的とし、その代償を見て見ぬふりをする戦後の政治では、子どもに無責任です。赤阪先生なら必ず変えてくれます。寸水の自由、平等、友愛という思想を感じとれます。私は将来の日本のために有権者の方々に赤阪先生を支持してほしいです。(西尼崎町33歳、武甕健太)

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2010年10月19日 (火)

立場が変われば言う事も変わる?!

 「いままで野党時代には質問趣意書を出さないとだめですよ」といっていた人が、政権内に入ったとたん忙しいとあってもくれないんですよ」とお母さんがが語ってくれました。秘書に電話しても「今忙しい」といって取り次いでもくれないと気力が萎えます。立ち場が変わるとあんなにやることも変わるのか。」と民主党政権への怒りが爆発。命と暮らし第一でなぜ徹底できないのか。市民に責任を持って説明をすべきです。こんなに軍艦作る予算があるのに、難病の人たちを助ける予算がないのか?(写真は舞鶴港に停泊する自衛艦)

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2010年10月17日 (日)

今年は米の値段が安くて大変です!

 ぐぐんハウスの秋祭りに参加した後、新米と積んだ軽トラックにあった。よく見ると向島南の時に教えたことのある生徒(すでに成人)とお父さんだった。挨拶をすると「存じ上げてますよ。がんばってくださいね。」と激励されててうれしかったです。「ところで学校時代においしい向島農協から買った新米のうまさを経験して、米というのはこんなにおいしいものだと言うことを知ったんです。」と言うと、「今年は米が安くてあかんですわ。」との話。『自民党政権時代より悪い値段で、何とかしてもらわんと。」との話であった。次の羽束師の農家の方も「今年は暑い夏で、虫がわくのが早かったからいい実りではない」との話。黄金の米を本当に楽しめる時代を作るためには、米の生産単価を上げてほしい。そのためには外国からの安い米の輸入を制限し、、まず政府備蓄米の買い上げで新米の値段が下がるのを食い止めるべきです。でないと農家は

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「生産費もでない」状況です。アメリカとの自由貿易協定はもちろんあきませんよ。

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2010年10月15日 (金)

背丈以上に伸びる草が、千本街道上に出てきている!

「早く草刈りやってほしい」との声が寄せられました。きょう見て見ると、すごい草の状態です。見てください。歩いている人の背丈を上回り、道路上の路側帯を覆っています。国土交通省の方に見ていただきたいし、これが事業仕分けの結果なんでしょうか。

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