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2011年11月27日 (日)

プレハブ教室でいらいらが募る子どもを作り出す!?

「神川中学の1年生の入っているプレハブ教室は、子どもが建物の揺れ、ゆらゆらを感じて、イライラとなるらしい。変になるらしい.教室の当たり外れがある。」との声があるが本当ですか。プレハブは耐震性も大丈夫か。夏は暑いらしいですね。子どもの心にも学習環境として問題があるね。

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2011年11月26日 (土)

神川出張所が、図書館のとなりに移転するのが実現!

「神川出張所が、図書館の隣に移転する」と議員団から連絡があった。一斉地方選挙の時にアンケートをお願いしたときに、集会施設のある、保健所機能もある支所機能を持たせてほしい、との声が多かったことを、要望書で出していたが、ついに決まったらしい。2万人以上がすむ神川地域。子どもたちが毎日のように増えている久我の杜地域。陸の孤島になっている。「同じ税金払っているのに、子どもの施設はないし、土曜日にもらういろんな行事も町中の遠いところでの企画で子どもが一人で行けない。文化と縁遠いところになっているに、市長は気がついいてない」「今までの出張所はどうなるのか、これまでのように住民が使える施設集会所であってほしい」との声が聞こえてきた。

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2011年11月24日 (木)

月168時間も残業しているのになぜ一円も付かないのか!?

 正社員の息子のお母さん。「夜中から仕事して、寝る時間も少なくなり、過労しせんかと心配だ。月に168時間も残業しているのに一円も付いてないと給料明細。お金より今やめると、正社員の仕事がなくなるから黙っていると息子は言う。労基局に言うと、『本人から言ってもらって』と返されたという。誰が告発しても良いではないか。肉親の心配を解決するのが仕事ではないか。明白に労基法違反だと思うのですが。しかし、南労働基準監督署は、伏見区から京都府南部全域を担当しているのに、監督官は10人以内で告発に追いつかないのが現状だとか。国家公務員が少なすぎて労働者の権利が守れていません。『息子はもう結婚もあきらめている」と悲しそうに母親は語りました。宮家の継続より、国民の人間らしい生活保障の方が大切だと思うな。どうです。

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