« 月14万円しかないので消費税増税は耐えられません。 | トップページ | 政府・文科省が「小中一貫校の制度化を検討 »

2014年6月 6日 (金)

宮前橋の改修を急いでほしい!

 「宮前橋の架け替え工事と人道部分の拡幅計画も中止になったのですか」との地域住民からの問い合わせがあった。お聞きすると、「地域の人が言ってるのでがっかりしている」との情報源であった。さっそく京都市の担当局に問い合わせると、こういうことだった。「宮前橋の架け替え工事はやめて、現在の橋の耐震改修工事を含めて、人道橋を、両側に3.5メートル幅の設置を計画している」とのことでした。 昨年度も設計予算が組まれていますし、今年も詳細設計に入っているとのこと。淀川事務所との調整しながらの建設です。これは、10年前ぐらいに地元の要望として提出してからの長年言い続けてきたもので、ようやく展望が見えてきました。

地元の人から「赤阪さんが地元で実現した淀大橋の暴風壁を宮前橋の人道橋につけてほしい。風に吹かれて危ないからね。」と電車であった方にも言われました。「来年4月にぜひ市会議員に戻ってがんばって実現してほしい」との激励もいただきました。

|

« 月14万円しかないので消費税増税は耐えられません。 | トップページ | 政府・文科省が「小中一貫校の制度化を検討 »

コメント

御牧郵便局へ行くのに、淀大橋を渡らざるを得ず、高齢の家族は、対向の自転車があったら、怖いので、少し遠い他の郵便局に行くと申しております。対向の自転車のことを考えると、車イスユーザーの私も渡りづらいです。淀大橋の歩道は、なぜ、あんなに狭いのでしょうか? 京都府の「府民会議」にも伝えていますが、次の架け替え時には、広い歩道が欲しいです。

投稿: | 2020年6月 4日 (木) 17時25分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 宮前橋の改修を急いでほしい!:

« 月14万円しかないので消費税増税は耐えられません。 | トップページ | 政府・文科省が「小中一貫校の制度化を検討 »